じゃあ、おうちで学べる

思考を呼び覚ます このコードに、君は抗えるか。

成熟度モデルを活用したCloud Nativeへの道筋 という副題で登壇します #開発生産性con_findy

概要

開発生産性Conferenceというイベントに『Cloud Native の作法 - 成熟度モデルを活用したCloud Nativeへの道筋』というタイトルで登壇しました。生産性に関するイベントなんですけど現場のエンジニアをやっている僕には開発生産性について語ることってあんまりないようなーって思いながら最近、成熟度モデルについて調べていたのでこのタイトルにしました。途中で開発生産性について語るのを諦めてガッツリ資料を作り直しましたので生暖かく見守ってください。

あと、ちょっと前に書籍を送って頂きましたが📖 Twitter での告知を忘れていたのでしておきます。読んだ感想としては入門書では決してないですが成熟度モデルでいうとレベル2の段階では読んでほしいと思う書籍になります。また、豊富にドキュメントへのリンクが貼ってあるのでKubernetesという荒野に道を示す地図になると思います(この文章はChatGPTではなく俺が生成した)。

資料

登壇資料になります。このブログの目的は参考資料をいちいち探さなくていいようにありますのでご活用ください。

speakerdeck.com

参考文献